ナノピュア 花粉症にいいのは花粉なのです
花粉症に花粉?
毒をもって毒を制するクチか?
そんな単純な話ではない。
知れば知るほど「花粉は奥が深い」
花粉の基礎知識
@花粉は、紀元前から人類の健康維持に貢献してきた。
A花粉には、人間の体が必要とする栄養素が
バランスよく含まれている。
B花粉は、5大栄養素をすべて含んでいる。
とくに蛋白質が豊富で、そのなかでも必須アミノ酸を
含有している。その他、5大電解質を含むミネラル類や
各種ビタミン類等、人間の体の代謝活動に必要な成分を
含む天然の栄養補助食品である。
C蜜蜂が運ぶ「みつばち花粉」は蜜蜂が成長する為のもの。
これを働き蜂が体内に吸収、生成すると女王蜂のえさとなる
「ローヤルゼリー」になる。
みつばち花粉はローヤルゼリーの原料ともいえる。
D花粉の殻は非常に硬く、しかも二重の細胞膜でカバーされている。
この細胞壁は硫酸や王酸にも耐える。
付け加えれば、花粉はローヤルゼリーの10倍ものアミノ酸を
含有し、不活性ビタミンに比べ10倍も吸収率がいい。
また、疲労回復に効果的なビタミンB群や、血管壁の抵抗力を
高め、脳の出血の際や心臓疾患等にも有効とされるルチン
(ビタミンP)も大量に含んでいる。
自然界一のアミノ酸含有量だが、自然界最強(?)の細胞壁に
阻まれて、人類は21世紀の今日まで、その栄養分を取り出せないで
きたのだ。
その「ミクロの壁」を破って花粉の新たな世界を開いたのが、
知らセール日本が”奇跡の一粒”を呼ぶ「ナノピュア(NANOPUER)
である。ナノテクノロジーを応用した特殊製法により、花粉の殻を
完全に破砕した完全栄養食品だ。
この壁を突破したのがナノマイザー(超微粒子加工機。日米欧特許取得)
である。ナノ(10億分の1メートル)レベルで物質を微粒子化する
技術が、花粉の細胞壁を100%均等に破砕し、内部の栄養素を完全に
食品化することに成功したのだ。
もちろん非常に体に吸収されやすい特徴をもっている。
だが、花粉症のイメージがあまりに強いので、ここまできても
「花粉の摂取は体によくないのでは」と考える人もいるだろう。
花粉の基礎知識パート2
花粉にはスギやヒノキのように風で運ばれる「風媒花粉」と
蜜蜂などが集める「虫媒花粉」がある。
虫媒花粉はアレルギーを起こさないことが医学的に証明されている。
それどころか、米国のモリス・チンテロウ医学博士の研究では、
アレルギー患者195人に花粉錠剤を投与したところ、191人に効果が
認められ、その多くに永続的な治療効果が報告されているという。
また、北欧の国々では花粉のもつ生命力に着目して、医薬品などを
積極的に開発している。
たとえば、花粉を原料としてた有名な薬品に「セルニルトン」がある。
慢性前立腺炎の治療薬で、治癒率85%という驚異的な結果と、副作用が
無いことで注目されている。
この他、肝炎や動脈硬化などの治療も開発されている。
「ナノピュア」の原料は蜜蜂が集めた菜の花の花粉。
ナノピュアは薬ではないが、日本においても医療現場で注目する人が
少なくない。
前立腺肥大、じんま疹、貧血症、肩こり、肌のシミや美容、更年期障害
アトピー性皮膚炎、便秘、糖尿病などに悩んでいた人から、改善された
体験談が多く寄せられている。
ナノピュアホームページ通販もあります
経営予測エイジの記事から
ニュース出所
THE BUSINESS SUPPPORT(8月号)
